すっかりゴールドカードのステイタスが下がってしまった今、代わりに台頭してきたのがプラチナカード。どれもゴールドカードからのインビテーションと敷居は高いですが、ぜひ一度は持ってみたい逸枚です。ねらい目はVISA。提携カードが多く、それだけプラチナカードの種類も多いのです。
ダイナースのプレミアカードやアメックスのプラチナカードとは違い、ベネフィットの詳細をホームページで紹介しているVISAのプラチナカード。それが関係しているのか、VISAの年会費は本人が5万円、家族会員は無料と、ダイナースやアメックスに比べて安くなっています。
プラチナカードのショッピング枠はVISAが300万円に対し、アメックスは個別に設定。アシスタンスサービスの面では24時間のデスク対応や忘れ物検索サービス、海外商品検索・購入サービスなどで、VISAが若干アメックスに水をあけられている感は否めません。
VISAのプラチナカードを手に入れたいのなら、VISAのゴールドカードを手にしなければならない。そのためにはVISAの一般カードを使い続け…というのがプラチナカード入手への道。ゴールを決めていればスタート地点はおのずと決まってくるということになります。 RSS関連リンク
月USJ(ユニバーサルスタジオジャパン?VISAプラチナカード
歩き疲れたと言うので、VISAのラウンジに来ました。ここは、1日1回しか利用出来ないので、子供連れの場合いつ休憩にくるかが難しいです。F1のピットインのタイミングを検討するぐらいの高度な読みが必要ですが、今日は暑いし僕が休憩したくなって
日興コーディアル証券の日興プラチナデビッドカードってありますよね?これは付帯するサービス(ラウンジや保険など)は三井住友VISAプラチナカードと全く同じなのでしょうか?USJの付帯サービスなども付いているのでしょうか?