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visaプラチナカードよりブラックカードが

ブラックカードの登場でプラチナカードは以前ほどステイタスのあるものではなくなりました。その代わり、サービスの充実などで年会費に見合ったカードとしての存在感を高めています。しかもVISAのプラチナカードなら年会費はたったの5万円。挑戦してみる価値はあるのではないでしょうか。

プラチナカードはカード会社からのインビテーションでしか入れないため、まずゴールドカードの取得から…というのは一般論。特異な例を挙げると一般カードからゴールドのインビテーションが来て「プラチナにしたい」と申し出たら実現した、ということもあります。また、VISAなら申し込みも受け付けているようです。

VISAのプラチナカードは、35歳以上かつVISAのゴールドカードを持ってから1年で申し込みが可能とされています。あくまでプラチナカードはインビテーションありきなので、申し込みといっても、欲しい旨をVISAに伝えて向こうからのインビテーションを待つという形になります。

ダイナースやアメックスに比べると手が届きそうなのがVISAのプラチナカード。年会費はダイナースのほぼ半分で、さほど変わらないサービスを受けられると評判も上々です。ステイタス感だけが先行しているアメックスに比べて対応が良い、という声もありました。 RSS関連リンク

VISAプラチナ

対象者には、10月1日のVpassClub通信増刊号で案内メールが来てるそうです。9月に三井住友VISAプラチナカードの案内書を送って初年度半額サービスでどうですか...

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